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京都

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ハウジングアーキテクト清瀬

京都観光 ーハウジングアーキテクト 清瀬ー

京都観光 ーハウジングアーキテクト 清瀬ー

こんにちは、事務員の森口です。

お休みの日に、京都へ一泊してまいりました。

ハウジングアーキテクト清瀬 将軍塚青龍殿
歴史的な造りが渋くていい感じでした。

本当は、王道の清水寺に行こうかと思ったのですが、

現在工事中で幕が張られていることや、混んでいるとのことで、急遽変更しました。

ゆっくりと落ち着いて見られて、まさに「わびさび」を感じることができました♪

ハウジングアーキテクト清瀬

二日目は、伏見稲荷大社へ↓

ハウジングアーキテクト清瀬

ハウジングアーキテクト清瀬

触り程度にしか見ておりませんが、

これまたTHE日本!という雰囲気で、”インスタ映え”しそうでした!
(上の写真は、腕前の問題ですかね)

ハウジングアーキテクト清瀬

そして、ランチに食べた、湯葉とお豆腐の上品なお味が美味しかったです

素敵な京都の街にエネルギーをもらったので、お仕事も改めて頑張ろうと思います!

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京都ぶらり散歩-ハウジングアーキテクト清瀬-

京都ぶらり散歩

こんにちは、池田です。

先日行ってきた京都ですが、

重厚な建物の他にも細々したものもたくさんあります。

こちらはご存じ、『紫式部像』 宇治川のほとりに鎮座する

紫式部は、宇治駅から平等院へ向かう参道の入り口に居ますが

ちょっと目立たないのか、観光客もあまり囲んでいません。

源氏物語の地、宇治。どうぞ足を運んだ際には立ち寄ってみてください。

こちらは、先日紹介した「萬福寺」の

駐車場から、表門までの道にあるお寺の門前に

いる、『願掛けみみづく地蔵尊』かわいらしいフォルムの

下には、仏教の六道輪廻が刻まれ可愛いだけじゃないのよ

という凛とした精神でいらっしゃいます。

このみみづくをなでなでし、耳元で願いを囁きましょう。

願いが叶うかも…?

 

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建築探訪in京都 隠れ名所-ハウジングアーキテクト清瀬-

建築探訪in京都 隠れ名所

こんにちは。CADオペレーターの池田です。

先日、親戚の住む京都へ行ってまいりました。

宇治市の家から近くの黄檗(おうばく)という所に、

『萬福寺』というお寺があります。

こちらは、観光客も少なくゆっくり拝観できるお寺です。

『萬福寺』は黄檗宗の総本山。

1661年に中国明朝時代の臨済宗を代表する僧

隠元隆琦(いんげんりゅうき)禅師が日本からの度重なる招請に応じ

宇治黄檗の地へ来朝した際、宗派を黄檗宗と改宗して、開宗したそうです。

萬福寺の伽藍建築・文化などはすべて中国の明朝様式だそうです。

 

天王殿にはまず、にやにや顔の金の布袋様がでーんと祀られ、

奥に入ると、2m超えの四天王が圧巻の出で立ちでそびえ、

ふと振り返ると、まさかの『韋駄天』が布袋様の後ろで睨みを利かせていた…!

という、ヒヤヒヤフルコースが味わえます。

さらに奥の大雄寶殿には、本尊の釈迦如来座像の他、十八羅漢像

が安置されています。十八羅漢像の中に、

ラゴラ尊者という方の像がいらっしゃるのですが、

こちらはお腹の皮をぺろりと剥がしたら、中にお釈迦様のお顔が!!

という衝撃の像です。因みにこちらは顔はめパネルになってます。

誰でもお釈迦様のポジションに納まることのできるありがたいパネルですので、

ここは羞恥心を捨て、積極的にはめていくのがポイントです。

大人でもしっかりはまるサイズですので一度顔をはめにいらしてください。

こちらは、何と言っても文化財の撮影が禁止ではないところが驚きです。

※訪問現在です。訪問の際はお寺に確認してください。

三脚等は迷惑になるのでダメらしいですが。。。

拝観料¥500で、広大な境内に中国明朝様式の建物、立派な仏像などが楽しめる

お得なお寺ですので、ぜひ一度足を運んでみてください。

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