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建築事務所

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新型コロナウイルスに対する弊社の対応について

ハウジングアーキテクト(=以下「弊社」)は、
新型コロナウィルス感染拡大を防止するため、
事務所所員と家族ならびに関係者様の健康と安全に配慮し、
下記の対策を実行しています。
尚、東京都知事からの要請に基づき、
5月6日まで下記の対策を行っています。

1、「行動」
・社員のテレワーク化を一部実施し、感染拡大を防止しています。
・時間差出勤及び感染リスクを避けた行動をしています。

2、「健康」
・健康管理の徹底「手洗い・うがいなど」の徹底
・消毒剤の設置による事務所内の作業員の管理

3、「会議・接客」
・会議、接客については先方と協議し、リモート等の会議実施を推奨
・現場監理等については事業主との協議のうえ調整
・事業主、関係各位により大規模宴会・イベントへ参加自粛

4、「その他」
・必要に応じてマスクの着用を推奨
・家族の健康状況について報告
・来客の発熱などにより事務所内入室禁止

なお今後は、
国内感染の状況や国の対策の変更等に準じて適宜対応策を見直します。
関係者の皆様にはご不便をおかけしますが、
何卒ご理解を賜りますようよろしく願い申し上げます。

期日 当面継続~5月中旬予定

株式会社ハウジングアーキテクト
代表 竹内 隼人

平成最後の12月31日

いつもご覧いただきありがとうございます。
ハウジングアーキテクト竹内です。

「平成最後の・・・」という言葉を多く耳にするようになりませんか。

しかし、

よくよく冷静に考えてみても変わったことはないですよね。
言葉だけが大きく取り上げられ、社会が動いているように思います。
確かに、「平成」という時代が終わる最後の年であり
時代が変革を迎える時かもしれませんが、
実は来年4月?まで「平成」という時代が続きます。
1月1日以降も新たなる気持ちで人生を謳歌できるように
楽しく、そして、常に前向きな日々を送りましょう。

渋谷では、2000年やハロウィン並みに警戒態勢がしかれるようですね。
多くの警察が12月31日大晦日に集まります。
集まることを否定するつもりありませんが、
集まる予定をしている方々は大人の対応と行動をしていただくことを
遠くから切に願いたいと思います。

2018年12月31日(月)
一年を振り返ると多くの方に助けられ支えられたことに感謝いたします。
また、東村山青年会議所(JC)の理事長としても1年間務めました。
*青年会議所についてはこちらから
いろんなことに挑戦しつつ、新しいパートナーとのビジネスの構築。
会社が社員が成長することに繋がった「行動力」と「失敗」という経験。
怒涛の一年間であり、あっという間に過ぎ去った2018年でした。

2019年も数多くの経験を糧にして、成長し続け、共に繁栄できるよう
一人ひとりが自信を持ってお客様のために行動を続けてまいります。

引き続きのご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げ
年末の挨拶にかえさせていただきます。

株式会社ハウジングアーキテクト

年末年始の予定はこちらから

竹内 隼人

LINE@はじめました。お気軽にご相談ください。

 

もう年末です。。。

皆さまこんにちは。
ハウジングアーキテクト 竹内です。
今年は世の中様々な事がありましたね。

1年の最後の業務も終わりに近づき
少しずつやり残したことを考え処理している日々です。

2018年は数多くの方のご縁があり
この一年を過ごすことができました
社員を始め多くの関係者の皆さまに
この場を借りて感謝いたします。

2019年はより一層精進し、
設計という業務はもちろんのこと
世の中が変わっていく行動を起こし続け
地域社会がより良い社会に変革していく。
建築設計という職を通して
未来を切り拓く行動を起こしていきたいと思います。

最後の業務?提出CGパース(専門でないので出来栄えはご容赦ください)

 

藤川天神の臥竜梅

藤川天神の臥竜梅

こんにちは、鹿児島営業所の松尾です!

だいぶ春らしく、暖かくなってきましたね。

先日、藤川天神というところに梅の花を見に行ってきました。

桜と違って、地味な梅…しかし、藤川天神は臥竜梅といって、少し違う風合いの梅が咲くところです。

ご祭神は菅原道真公、お受験シーズンはとってもにぎわっています。

そして、臥竜梅が咲き誇る今の時期もとてもにぎわっています。

早くもすぐ桜の季節となります。

季節の流れの早さを感じつつ…日々大事に過ごさねばですね!

明日からも頑張ります(^^♪

 

ハウジングアーキテクト

マイホーム計画 ~地下室~

マイホーム計画 ~地下室~

こんにちは。CADオペレーターの浅山です。

以前のブログでもお伝えしましたが、我が家でも将来的に親との同居を見据えたマイホームの計画をしています。

現在築三十数年の木造2階建に住んでおり、建て替えか、住み替えかで迷っておりましたが、現在の土地が「43条但し書き道路」に接している為に土地の値段が上がらず、住み替えだとマイナスが大きくなる為、建て替えが濃厚になった事を以前のブログでも書きました。

 

その後の家族会議で、なんと、現在の土地に地下室付き地上2階の建てに建て替える案が浮上しました!

※イメージ図

こんな風にドライエリア(空堀の空間)を地下室の外に作ることで、採光も確保できます。

 

なぜ地下室案が出たかというと、地下においては全体の床面積の1/3までを床面積に算入しなくてもいいことになっています。(条件あり)

なので我が家のように、高さ制限があって階数を増やせなかったり、狭い敷地の中で全体の床面積を増やしたい場合は、地下室を作ることで床面積を増やすことができます。

 

夫は「地下室は男の憧れなんだ!」と乗り気で、私も「北〇〇からミサイル飛んでくるかもしれないし、地下室に避難できるかも!」なんてことを考えたりで、勢いのままに地下室付き2階建てプランの見積もりまで出してもらいました。

どの業者も、「地下室は、大きさにもよりますが、だいたい+1000万円あれば可能です!」と乗り気で見積もりを作成してくれました。

が、提出された見積もりは、地下だけで1500万超え…。当初の概算の1.5倍以上でした。担当者もバツの悪そうな顔をしていました。。

理由は、道路と敷地の接道部分が2mしかない為、地下工事をする為の大きな重機を入れる事が出来なくて、通常よりも手間代と工期がかかってしまう為でした。

更に、「地下工事の重機を入れるのに、隣地にまたがせてもらいたい」と言ってくる業者も…。

「うちの会社は隣地にまたがなくても出来ます!」という業者もいましたが、「本当に!?」という不安が。。。

 

我が家の敷地…曲者です。

 

またしても、壁にぶち当たる浅山家。

一度は諦めかけた住み替え案が再浮上です。。。

 

 

 

 

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