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清瀬

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ハウジングアーキテクト

【完成】デジタル設計&施工事例BOOK

弊社、株式会社ハウジングアーキテクトの

デジタル設計&施工事例BOOKが完成しました。

以下よりご覧ください。

1、設計&施工事例BOOK ※以下の画像をクリックしてください。

株式会社ハウジングアーキテクト 設計&施工事例BOOK
↑↑↑↑↑↑画像をクリック↑↑↑↑↑↑

 

2、弊社、新築仕様書 ※以下の画像をクリックしてください。
※準防火仕様 外部仕様:コロニアル サイディング14

オリジナル仕様書
↑↑↑↑↑↑画像をクリック↑↑↑↑↑↑

 

3、√100 100通りの個性に合った住まい ※以下の画像をクリックしてください。
発達障害の子どもと一緒に建てる住まい

発達障がいの子どもと一緒に育てる住まい
↑↑↑↑↑↑画像をクリック↑↑↑↑↑↑

 

※新型コロナウィルスの影響により、各種メーカーや材料について
ご提案プレゼン内容とは異なる場合があります。
※最新のご提案材料、仕様等については、必ずお問い合わせをお願いいたします。

新年あけましておめでとうございます。

新年あけましておめでとうございます。
2021年もよろしくお願いいたします

コロナ禍の状況ではありますが
弊社、従業員一人ひとりがお客様のために出来ることを
着実に行い夢を実現するお手伝いをいたします。

2021年度は社会や地域から求められる
会社に成長できるように精一杯務めさせていただきます。

まずはじめに、

「SDGs」が掲げる持続可能な目標にむけて
この地域や社会がもっている問題をしっかりと捉え
より良くなる社会に向けた課題を解決できる企業を
作り続けていきます。

そして、

そのなかでも、現代社会においては発達障害や自閉症の
家族を抱える家庭が増加しています。
増加傾向にある原因の説明はまた別の機会に

 

同時に、私たちが行っている住まいづくり、住環境においては
増加している家庭が住み良い住環境が提供できていない現状があります。

「住」とは、誰にでも提供できる最低限の日常生活が出来る場所です。

一般住宅については、誰もが住める住宅、という視点で
建築されていることが多いです。
逆を考えれば、発達障害や自閉症の家族を持つ家庭に向けた
家づくりが相談できる設計事務所が少ないのも事実です。

弊社としては、SDGsの理念である
「誰一人取り残さない」という理念に基づき
誰もが住み良い、住み続けることができる
住環境を提供することが必要です。

いまの現状、それぞれの家庭において
住まいづくりに対して専門家が身近にいません。
お困りごとがあればご相談ください。

 

私たちは、

誰ひとり取り残さない住まいづくりを続け

環境保護する持続可能な住宅を提供する

ことをここに宣言します。

2019年を振り返り

まもなく2019年度が終わりますね。
こんばんわ。代表の竹内です。

いつになく早い1年が過ぎようとしています。
2019年も無事に終わることができそうです。
誠にありがとうございました。

年の瀬に一年を振り返り考えてみると
多くの気づきと成長をさせていただいた年だと
感じています。

パートナー企業の皆さまからのご指導が
社員一人ひとりを成長へ導いてくれていることに
改めて感謝申し上げます。

2020年は東京オリンピック・パラリンピックもあり
東京が盛り上がる一年になります。

私たちも多様なお客様に対して応えていくために
日々成長し「設計業務」に取り組んでまいります。

2020年新しい出会い
自分らしい五感を感じるワクワクする家づくりを目指して
邁進していくことをお約束し年末の挨拶に変えさせていただきます。

良い年をお迎えください。

一年間ありがとうございました。

【年末年始のお休み】

2019年12月28日(土)~2020年1月6日(月)

設計事務所が取り組むべき SDGsへの課題 (1)

建築設計事務所×SDGs 2

SDGsとは

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,
2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて
記載された2016年から2030年までの国際目標です。

持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,
「地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

 

弊社ではこの理念に共感し、持続可能な住まいを提供するために意識も持ち続けるために

①全ての女性が職場においてあらゆる形態の差別の撤廃と能力強化促進への取り組み(GOAL5)

②全ての人が包摂的かつ持続可能な居住計画能力の強化への取り組み(GOAL11)

③全ての方と手段を強化し、グローブ・パートナーシップの強化への取り組み(GOAL17)

について持続的な行動し続けます。

これまで以上に意識し、一つひとつの行動に変化を与え、
「誰一人取り残さない」社会へ導き、多様な暮らし方があるなかで
誰もが幸せになる住まいだけでなく、よりハード面とソフト面の考えのもと
お施主様と一緒に考えていきます。

 

 

これまで以上にこのSDGsの趣旨に賛同し、私たちから出来る事から、少しずつ活動していきます。

 

 

過去記事

建築設計事務所×SDGs 1

 

2019年 新年のご挨拶

いつもありがとうございます。
ハウジングアーキテクト竹内です。

2019年度が始まりましたね。
旧年は大変お世話になりました。
本年も変わらぬお付き合いのほど
よろしくお願いします

木造建築の可能性に挑戦し続けます

今後も挑戦し続けることを掲げ
様々なことに向かって突き進んでいきます。
また、木造耐火について社員一同向き合い
検討しているお客様のために力を注いでいきます。

弊社は、企業成長のためにSDGsを取り入れ
持続可能な社会の実現に向けて行動していきます。
今後も掲げていくゴールについて
発信をし続けていきます。

株式会社ハウジングアーキテクト
代表取締役 竹内隼人

◆公式LINE@で気軽に相談
https://line.me/R/ti/p/%40yuk4008t
24時間受付中です。

平成最後の12月31日

いつもご覧いただきありがとうございます。
ハウジングアーキテクト竹内です。

「平成最後の・・・」という言葉を多く耳にするようになりませんか。

しかし、

よくよく冷静に考えてみても変わったことはないですよね。
言葉だけが大きく取り上げられ、社会が動いているように思います。
確かに、「平成」という時代が終わる最後の年であり
時代が変革を迎える時かもしれませんが、
実は来年4月?まで「平成」という時代が続きます。
1月1日以降も新たなる気持ちで人生を謳歌できるように
楽しく、そして、常に前向きな日々を送りましょう。

渋谷では、2000年やハロウィン並みに警戒態勢がしかれるようですね。
多くの警察が12月31日大晦日に集まります。
集まることを否定するつもりありませんが、
集まる予定をしている方々は大人の対応と行動をしていただくことを
遠くから切に願いたいと思います。

2018年12月31日(月)
一年を振り返ると多くの方に助けられ支えられたことに感謝いたします。
また、東村山青年会議所(JC)の理事長としても1年間務めました。
*青年会議所についてはこちらから
いろんなことに挑戦しつつ、新しいパートナーとのビジネスの構築。
会社が社員が成長することに繋がった「行動力」と「失敗」という経験。
怒涛の一年間であり、あっという間に過ぎ去った2018年でした。

2019年も数多くの経験を糧にして、成長し続け、共に繁栄できるよう
一人ひとりが自信を持ってお客様のために行動を続けてまいります。

引き続きのご支援ご協力を賜りますようお願い申し上げ
年末の挨拶にかえさせていただきます。

株式会社ハウジングアーキテクト

年末年始の予定はこちらから

竹内 隼人

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